キョウチクトウ

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キョウチクトウ(夾竹桃)は江戸時代に持ち込まれた外来生物で、非常に毒性が強いということだが、市の花として制定している自治体がいくつかある。汚染に強いのが理由のようだ。枝を箸に使っただけでも中毒を起こすほどの強い毒なのにこれを専門に食べる昆虫もいる。